11、9⇒11、9⇔
5、12、3、10、8、15、7、1 (32点)
11、9⇒11、9、12、3、10、8、15、7、1⇒5 (16点)
9-11、5、12-11、5、12、3、10、8、15、7 (18点)
走り慣れてない千四で最速上がりを連発中が好調の証。盲点ならばペプチドバンブーか。芝⇒ダート⇒芝⇒ダートという最悪ローテを歩みながらもこれまでJRA5勝。陣営のレースマネージメント力の低さにはうんざりするが、ダートは千七、芝は千六以上に良績集中の馬にとって理想的な距離延長になる。良馬場経験なしの千七(220000)で馬場の回復の遅れを願うだけ。2年ぶりのダート千七とはいえ、当時は未勝利~古馬1勝にもかかわらず、ここでNo7の持ち時計なら胸を張れる。
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