11、9⇔11、9、8、15⇒11、9、8、15、5、1(40点)
11⇔9、8、15、5、1
タイミングナウはこれまで鞍上に恵まれなかったため、勝ちパターンがいまだ固まってないことがムラのある戦績に直結している。前走は道中掛かって直線を待たずして惨敗確定レベルだったが、それでも上がりNo3の脚を使って0秒3差まで迫れたことで改めて馬の能力の高さを示したことが唯一の収穫だろう。現級卒業を確信させた前走から当然の乗り替わりでさらなる前進。逃げ馬を徹底マークの先行策がしっくりくる。