15⇒6、10、7⇔6、10、7、4、2、13、16、8(36点)
6、10、7⇒15⇒6、10、7、4、2、13、16 (18点)
15-6、10、7-6、10、7、4、2、13、16、8(18点)
決め手不足のディープ産駒ドーブネは試行錯誤の続く乗り方でいまだしっくりこないのが現実。極限の時計勝負にメドが立たずでスピード面の限界は間近だけに、稍重だったスプリングS8番人気で0秒6差が唯一の強調点か。いずれにしても洋芝に活路を見出さないと今後の見通しも暗くなる。