7⇔2、3、12⇔2、3、12、4、11、5 (39点)
初戦と前3走が別馬のような行きっぷりの悪さ。秘めた能力を感じさせてもアドマイヤテラの春は子供そのものだったと割り切るしかない。マイラーの母からさらなる距離延長に若干の違和感はあるが、遅咲きの父と確かな母系の仔がじっくり成長を促せば覚醒は時間の問題。