 
16⇒2、8、1、3⇔
2、8、1、3、10、4、13、5、6 (52点)
2⇒8、1、3⇒8、1、3 (6点)
3-16、2、8-16、2、8、1、10、4、13、5 (18点)
16⇒2、8、1、3、10、4、13、5、6 2、8、1、10⇒3
ダブルハートボンドの大外枠をむしろ迷いのない逃げが可能になったと納得すべき。前走は同日の古馬2勝より速いラップを刻んで、時計も上がりも同比較で0秒4も上回った事実。すでに準オープン級の絶対スピードと瞬発力を証明済みの4歳馬は自分のスタイルにこだわれば何の問題もなく通過できるだろう。鞍上が馬の能力を信じて乗れるかだけが焦点。小細工が裏目に出た際は同厩ミッキーマカロンに妙味が出る。
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