
3、4⇒3、4、13、8、11⇒
3、4、13、8、11、7、6、9 (48点)
3-4、13、8-4、13、8、11、7、6、9 (15点)
ホーエリートはツキのなさか、コンビ間の悪さか。いずれにしても1勝馬以上の凄みがある。5走前は直線でうまく捌けず、4走前はじっくり構えすぎた仕掛けの遅さがすべて。3走前は逆にハイペースを早仕掛けというペース音痴丸出しの立ち回り。それでもオークスは3着に0秒6差、紫苑Sは上がりNo3、秋華賞は2着に0秒6差。前2走は例年以上に速い決着で策がなかったと割り切れば、随所に光る数字を残してきた4歳牝馬の本格化はきっかけひとつになっていることがうがえる。
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