
11⇒3、15、6、7 (36点)
11、3、15、6、7
11、3、15、6
随所に展開ひとつのレベルを示してきたエンツォウーノが待ちに待った千九で変わる余地。何より持ち時計No1。良馬場限定でもNo4という胸張れる数字を兼ね備えて、大型馬の叩き4戦目というのも盲点のなりやすさ。集中力不足なのか、鞍上の技量の問題なのか。いずれにしても同じ鞍上にこだわりすぎて悪癖馬として固められたことは間違いないだけにデビュー戦以来のコンビになることはいい刺激。外枠連発の不運を抱えるが、少なくても近走の中では一番いい条件が揃った。
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