4、2、5⇒11⇔4、2、5、14、7、15、9 (36点)
4、2、5⇒4、2、5⇒4、2、5、14、7、15 (24点)
前走は時計の速すぎた決着で意外な接戦だったか、それともひとまずクラスの壁に近づいたシグナルか。どちらにしても主戦から乗り替わったアッシュルバニパルはイメージダウン。千六までの経験で初の千八が中山というのも数ある負けパターンになるローテのひとつ。現状ではパワーを求められる良馬場より脚抜きのいい馬場がベター。凍結防止剤の効いている馬場はまさに理想的でここに活路を見出したい。