14⇒10、4、6、9、7、3、12⇒
10、4、6、9、7、3、12、11 (49点)
14-10、4-10、4、6、9、7、3、12、11 (13点)
数字どおりに明らかな太目で昇級初戦を同タイム2着がシャカシャカシーの底力。距離も脚質も幅の出始めとなるシグナルが出て、今後もますますスプリンターとして逞しさや凄みを増していくだろう。理想的な距離短縮となる距離はもちろん、コースも馬場も枠順もまさに走る条件にぴたりとはまった。