18⇒9、3、12、2、5、14、17 (126点)
9-18、3、12-18、3、12、2、5、14、17、11(18点)
珍しいスタートミスやテンへ行きっぷりの悪さが結果に直結。オックスリップの前走は明らかに鞍上とのコンビ間の悪さがすべての元凶。まったくかみ合わないままでも、終わってみれば上がりNo2に現級卒業が時間の問題であることを証明している。テン乗りが吉か、凶か。メンバーで唯一、前2走の1分7秒台連発のスピードは常識的な立ち回りなら圧勝があっていいレベル。