
16⇒7、15、12、10、14、9、4⇔6、2 (28点)
16⇒7、15、12⇒7、15、12、10、14、9 (15点)
16-7、15、12-
7、15、12、10、14、9、4、6 (18点)
相変わらずもうひと回りの馬体成長が現状課題とはいえ、良馬場で1分23秒台を連発中のコンクイスタに死角らしい死角はない。むしろ、ここまで現級卒業に手間取っていることが驚き。最大の要因は瞬発力不足だが、それでも前走で自身のベスト上がり時計タイ。休み明け(121100)から叩き2戦目(210010)でさらなる飛躍が確約された。さらに芝を含めた直線坂(351010)で不動の中心馬へ。
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