 
5、12、9⇒5、12、9、6、1、3、14⇒4 (18点)
5、12、9⇒5、12、9、6、1⇒5、12、9、6、1 (36点)
5、12-5、12、9、6-9、6、1、3 (14点)
5、12、9、6、1、3、14、8⇒4
5⇒12、9、6、1、3、14、8
ニシノコウフクが盲点になった。4走前から突然のプチスランプ入りとなったが、一気の馬体増が響いたと納得。それでも前4走で上がりNo5、6、6、5。休み明け2戦の前2走はいずれも0秒6差など、きっかけひとつで低迷から抜け出せるまで状態を取り戻している。とりわけ前走は苦手な馬場でなおかつ後方で折り合い難という二重苦でも十分な見せ場。魅惑の連闘と乗り替わりで持ち時計No1のスピードが復活か。
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