
4、12⇒4、12⇔7、8、13、11、6、9、10 (28点)
4-12、7、8-12、7、8、13、11、6、9、10(18点)
4⇔12、7、8、13 12⇔7、8
ショウナンザナドゥの前走は不可解そのものだった。残り1ハロンからなぜかムチを使うのを止めた事実。3着馬がムチ連発に対してこの馬はみせムチだけ。着差からこの馬もムチを使っていれば交わされなかった可能性もあった。鞍上が追い疲れか、予想以上に踏ん張れたのか。いずれにしてもロートル配置はこれまでもこれからも綱渡り的なコンビ続投になることは間違いない。今年も重賞1勝が大きな壁になる騎手を早めの見限りがこの馬の出世を早めることは明らか。今年のジュベナイルFは相当なレベルの高さで、本来は持ったままの圧勝でも驚かないが、弱点の鞍上が足を引っ張る引き算を考慮して単狙いから連軸狙いへの格下げが正解か。
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