
14、12、8、2⇒
14、12、8、2、16、3、5、7⇒10 (28点)
14、12、8⇒14、12、8、2⇒14、12、8、2、16、3 (36点)
14-12、8、2、16-12、8、2、16、3、5、7(18点)
14⇔12、8、2、16、3、5、7
サンライズロナウドは同じ鞍上にこだわる限り、まともな立ち回りは不可能。断言できるほど最悪に近いコンビ間だろう。客観的にみても不格好な騎乗ぶり。随所に鞍上が立つほどブレーキをかけながらの立ち回りがすべてを物語る。折り合い下手、馬群下手の鞍上配置にもかかわらず、それでもオープン特別2、3着の実績が馬の能力の高さそのもの。前走で理想的な馬体増からピークをにおわす4歳馬だが、単狙いは乗り替わりまで我慢がセオリー。
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