 
10⇒15、11、7、5、9 (60点)
15-10、11、7、5-10、11、7、5、9、3、16 (18点)
10⇔15、11、7、5、9
勝ち上がった5走前にもコンビ間の悪さで折り合い難を露呈していたラズベリームースが待ちに待った乗り替わり。4走前はスタートでレース終了のスタートミス。3走前はまったくやる気なしで回ってきただけ。ようやく自分のスタイルに持ち込めた前々走は惜敗。前走は逃げてだめなら控えるという単純な選択。透けて見える安易な立ち回りがアダとなって折り合い難の自滅。とにかく最近はまともなレースがないだけでまだまだ見限れない6歳牝馬。浮上のきっかけは乗り替わりの些細なことから始まる。
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