 
8⇒14、9、4、10、3、13、11、1 (168点)
14-8、9、4-8、9、4、10、3、13、11、1(18点)
14、9、4、10、3、13、11⇒8
8、9、4、10、3、13、11⇒14
レースラップ前半3、5ハロンがそれぞれ32秒台、55秒台という超ハイペースにもかかわらず、掛かったわけでもないのになぜか早仕掛け。クールベイビーの前走は鞍上のペース音痴ぶりを露呈する結果だった。大暴走にもかかわらず、むしろ0秒7差に踏ん張れたことが驚き。強力な逃げ馬不在は初ダートでも組みやすい相手でスタートに集中するだけ。
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