4⇒8、1、3⇔8、1、3、11、7、5 (24点)
8、1、3⇒4⇒8、1、3、11 (9点)
持ち時計No3で二千限定の上がり時計No4のブリタニアがコンビ続投でリベンジ戦となる。確かな8戦連続で上がり33秒台以下を経験なしに若干の不信感はあるものの、前2走で連続の最速上がり。前走は数字以上に太目だったことを考慮すれば、5歳で衰え始めることもないだろう。直線坂コースで未勝利は単なるキャリア不足。久しぶりの阪神で潮目を変えたい。