15、14、2、1⇒7⇔
15、14、2、1、9、16、8、4 (56点)
15-14、2、1-14、2、1、9、16、8、4、12 (18点)
行くしかない馬と行きたい馬が勢ぞろい。逃げるか、2番手だけで良績集中のパシアンジャンに全幅の信頼は危険だろう。少なくても前2走は楽な流れで外から被されない位置取りで好走。モマれた際、時計と瞬発力を同時に求められた際などに加えて直線坂コースの未経験という未知数揃い。いずれにしてもキャリア最大の試練が待っている。