
9、1、8、3、14⇒9、1、8、3、14、6⇒2、4(50点)
9⇔1⇔8、3、14、6、12 (15点)
9-1、8、3-1、8、3、14、6、12、2、4 (18点)
元主戦に乗り替わったシャパリュが軌道修正する。今やこの乗り替わりは鞍上強化。前3走は同じ鞍上でも同じような立ち回りができずに取りこぼしの連続。少なくてもこの馬は瞬発力に限界を示していた。前走は先頭からはるか後方で掛かる仕草が鞍上との相性の悪さを裏付ける仕草。良馬場限定の持ち時計No2のスピードと千八(201200)というスタミナ兼備でただただ常識的な立ち回りだけを求められている。
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