
12、11、14、4⇒7⇔12、11、14、4、9、10 (40点)
12、11、14、4、7
翌日の古馬1勝より5ハロン通過で1秒以上も遅い流れにもかかわらず、トーセンリョウの鞍上はペース無視。隊列で位置取りを決めている鞍上らしく、いつもどおりに同じ位置で同じ仕掛けのタイミング。当然、仕掛け始めが遅すぎて慌てたような4角ぶん回し。最速上がりよりかなり劣る瞬発力ではこれまでもこれからも展開負けが続くだろう。さらに乗り替わりなしでは悪夢の再発が避けられない。すでに入着賞金だけで陣営は満足状態に入ったか。初コースの刺激だけが頼り。
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