
6、13、14、8⇒7⇔
6、13、14、8、5、1、4、12、10 (64点)
6-7、13、14-7、13、14、8、5、1、4、12 (18点)
6、13、14、8、5、1、4⇒7 6⇒13、14、8、5、1、4
休養の連続でスランプに陥っていたキングツェッペリンが休み明け初戦で突然の変身。5走前の初勝利は翌日の古馬2勝に迫る勝ち時計からもデビュー当初の姿に戻ったと納得すべきだろう。千二~千八という幅広い距離選択からも陣営が適性を見極めるのに苦労のうかがえる4歳馬。前走で思惑どおりの結果ならば、ここから一気に花開く可能性は極めて高まる。
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