
15、11⇒15、11、4、10、2⇒
15、11、4、10、2、12、1、14 (48点)
15-11、4-
11、4、10、2、12、1、14、8、13 (15点)
15⇒11、4、10、2、12、1、14、8、13
ここ6戦で3回の最速上がり。千六適性の低いプッシュオンが休み明け(010102)の前走で結果を残せば、叩き2戦目(110001)と距離延長で一気に主役へ返り咲く。時計と瞬発力を同時に求められると微妙な戦績だが、千八(331002)で持ち時計No2。千八限定の上がり時計No1も加味すれば本来、楽勝があっていい力関係。常識範囲のスタートミスなら簡単にカバーできる。
|