
14、12、7、5⇒14、12、7、5、6、3⇒11 (20点)
14、12、7、5⇒11⇒1、16 (8点)
14-12、7、5-12、7、5、6、3、1、16、11(18点)
14⇒12、7、5、6、3、1、16、11
2、3走前で最速上がり。とりわけ3走前は勝ち馬より1秒6も速い上がり時計で届かなかったのが鞍上とコンビ間の悪さを象徴する内容。待ちに待った乗り替わりとなるマルカラピッドに期待が高まる。前走は離れた後方でまさかの折り合い難が英断のきっかけか。いずれにしても折り合えば不発はない。
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