
9、1、5、7⇒9、1、5、7、8、10⇒12 (20点)
9、1、5⇒9、1、5、7⇒9、1、5、7、8 (27点)
9、1-12、5、7、8、10、3 9、1、5、7
スワローシチーの前走は先頭までかなり離れた後方で若干の折り合い難。しかも未勝利並みのペースにもかかわらず、いつもと同じ仕掛けのタイミング。上がりNo2の末脚でも掲示板に届かないのは当然だった。眉唾物とはいえ、これまで加速する上がりレースラップを3戦連続はピコチャンと同等レベルの経験値。重以上の悪化は好ましくないが、母がダートのスプリンターからも距離短縮は何よりの好条件。千八限定の上がり時計No1で唯一の最速上がり2回経験馬の底力を期待したい。
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