
2、13⇒4、16、12、1、9、11、18 (42点)
2、4⇒16、12、1、9、11、18 (36点)
2、16⇒12、1、9、11 (24点)
13-2、4、16-
2、4、16、12、1、9、11、18、17 (21点)
2⇔13、4、16、12、1、9、11、18
前2走のGⅠとGⅡで引っ掛かったにもかかわらず、いずれも上がりNo2。ダノンマッキンリーは名手も悩ますスタート難を抱えるが、前走で千四の持ち時計No1、前々走で千二限定のベスト上がり時計。良化余地を残す秘めた能力は低く見積もっても現在の重賞2勝に物足りなさ。五分に出てスムーズに折り合えた際の輝きはGⅠ通用をにおわせている。とにかく鞍上の腕次第。
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