3、8、7⇒13⇔3、8、7、2、9、12、10、6 (42点)
13⇒3、8、7⇒3、8、7、2 (9点)
13⇔3、8、7、2、9、12、10、6
現級で随所に脚を余すレースを繰り返しているエンヤラヴフェイスの瞬発力は脅威だが、前走のテンの鈍さから鞍上2度目で劇的に変わる余地はないと判断。真逆の脚質となるアメリカンマーチの残り目に注目した。もとより極度のモマれ弱さを抱える逃げ気性。3走前は行きたがって暴走気味のラップで納得の惨敗。軽量と鞍上強化で変わり身のきっかけとなる条件で妙味が出た。