6、4、8、5⇒3⇔
6、4、8、5、15、12、16、11 (56点)
6、4、8⇒6、4、8、5⇒6、4、8、5 (18点)
11-6、4、8-3、6、4、8、5、15、12、16 (18点)
6、4、8、5、15、12、16、11⇒3 6⇔4、8、5
ダートのキャリアと持ち時計が反比例。強さとモロさ同居で扱いにくいホウオウスーペリアだが、意外性ある乗り替わりと平坦へコース変わり。休み明け(130112)でテッポーOKの6歳馬が良馬場限定持ち時計No1となる相手になって盲点。