
2、12、3、6⇒9⇔2、12、3、6、15、11、5(48点)
2-9、12、3、6-9、12、3、6、15、11、5(18点)
2⇒9、12、3、6、15、11、5 9、12、3、6、15⇒2
時計、上がり、距離適性などの数字に勝ち負けをイメージしやすくしているポッドロワールだが、直線坂に苦手意識を抱える中で予想以上のハンデ。2戦連続で尋常ではない折り合い難から自滅したエールトゥヘヴンに妙味が出てきた。随所に大出遅れから大マクりにもかかわらず、1分20秒台連発が能力の高さ。(101101)の相性のいい鞍上配置で年齢的にも最後の大駆けか。
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