
10、1、14、12⇒3⇔
10、1、14、12、13、2、6 (48点)
10、1、14、12⇒10、1、14、12⇒2 (12点)
1-3、10、14-
3、10、14、12、13、2、6、9 (18点)
12、14、10、13、2、1、6⇒3
3、12、14、10、13、1、6⇒2
今年は前走GⅠ出走馬が19年以来のゼロ。25~20年まで前走GⅠ出走馬はそれぞれ3、1、2、1、2、2頭。過去2年は連続でGⅠ出走馬が3着以内だったことからも今年は絶対的な主役不在。波乱前提が今年の組み立ての正解になる。低調メンバーで平凡な時計、なおかつ軽量で前走重賞馬となったホーエリートに信頼を置けない。ほぼ同じ馬場差だった24年より勝ち時計が1秒3も劣る25年アルゼンチン共和国杯は勝ち馬同様に2着スティンガーグラスも価値を見出せないのが現状。このメンバーの次走は散々。勝ち馬は有馬記念でしんがり負け、3着馬は次走AJCCで6着、4着馬は競走中止、5着馬はジャパンCで10着など数字もメンバーもGⅡレベルになかったことがすでに証明されている中で1か、2人気には違和感しかない。58キロ未経験馬、距離も二千六まで。未知なる条件ではあくまで手探り。
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