HOME最新開催当日予想過去開催予想収支インフォメーション概要以前のくじら矢独りごと(休止)
東京裏読み
関東
1R2R
3R5R6R8R
10R11R
関西
1R2R
3R5R6R10R
11R12R
ローカル
1R2R
6R10R
11RJRAホームページ

東京11R裏読み

3連単フォーメーション10、1、14、12⇒3⇔

10、1、14、12、13、2、6 (48点)

10、1、14、12⇒10、1、14、12⇒2 (12点)

3連複フォーメーション1-3、10、14-

3、10、14、12、13、2、6、9 (18点)

馬単12、14、10、13、2、1、6⇒3

3、12、14、10、13、1、6⇒2

今年は前走GⅠ出走馬が19年以来のゼロ。25~20年まで前走GⅠ出走馬はそれぞれ3、1、2、1、2、2頭。過去2年は連続でGⅠ出走馬が3着以内だったことからも今年は絶対的な主役不在。波乱前提が今年の組み立ての正解になる。低調メンバーで平凡な時計、なおかつ軽量で前走重賞馬となったホーエリートに信頼を置けない。ほぼ同じ馬場差だった24年より勝ち時計が1秒3も劣る25年アルゼンチン共和国杯は勝ち馬同様に2着スティンガーグラスも価値を見出せないのが現状。このメンバーの次走は散々。勝ち馬は有馬記念でしんがり負け、3着馬は次走AJCCで6着、4着馬は競走中止、5着馬はジャパンCで10着など数字もメンバーもGⅡレベルになかったことがすでに証明されている中で1か、2人気には違和感しかない。58キロ未経験馬、距離も二千六まで。未知なる条件ではあくまで手探り。