
6、10⇒6、10⇔8、5、4、1、9、3、7 (28点)
6⇒8、5⇒8、5、4、9、3、7 (10点)
地味な血統でもレースに行けば一変して輝くイッテラッシャイはどうやら大物。本来なら大出遅れの前々走はスタートギブアップの最悪な前半だったが、終わってみれば上がりNo2の勝ち馬より0秒5も速かった最速上がり。鞍上の未熟さがすべての敗因だったと割り切れる前走で改めて馬の能力の高さを証明した。連続の最速上がりは同タイムだったとはいえ、上がりNo3より0秒7も速い数字はもはや世代トップレベルの瞬発力。千六、東京はイメージ通りの条件好転で本領。
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