
5、6、14、3⇒11⇔5、6、14、3、8、7、9 (48点)
5⇒6、14⇒6、14、3、8、7、9 (10点)
5-11、6、14、3-11、6、14、3、8、7、9(18点)
随所に千四で折り合い難を露呈しても頑なに千二を避けたローテはまさに不可解。折り合いを欠かなければ勝っていた前走から距離はそのまま、鞍上だけが条件変更となるルークススペイに過度な期待はできない。前走の鞍上との相性が最悪に近かった可能性はあるものの、ハナにもこだわらない単調な脚質と気難しさを抱える先行馬はここでもスムーズな立ち回りに失敗するのが常識的な見解。いずれにしても時計のかかった際だけが生き残る道筋。
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