 
4⇒15、9、5、6、3、12⇒
15、9、5、6、3、12、2、14 (42点)
15⇒4⇔9、5、6、3、12、2、14 (14点)
15-4、9、5-4、9、5、6、3、12、2、14 (18点)
4⇒15、9、5、6、3、12、2、14 15、9、5、6⇒4
アスタールフナは前々走の出負けで鞍上が相当絞られたのか。前走は明らかに言われたとおりのハナで完全なるペース無視という問答無用の逃げを打って自滅している。翌日の古馬3勝の前半3ハロンより0秒4も速く、3走前より1秒2、前々走より2秒1も速かった異次元ラップ。完全に体内時計が狂った? 存在しない? 鞍上のペース音痴ぶりにある意味驚く。ハナを切ることだけで終わった前走から尾を引くダメージは今後の懸念点だが、鞍上強化によって本来の安定した1分11秒台前半のスピードが戻るのは時間の問題。
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