
5、13、17⇒
5、13、17、7、4、12、8、16⇒15 (21点)
5、13、17⇒5、13、17、7、4⇒
5、13、17、7、4、12、8、16 (72点)
15-5、13、17-
5、13、17、7、4、12、8、16 (18点)
このメンバーで何度走っても結果はそのたびに変わっていくような構成で展開さえ読みにくい難解さ。この先を見据えて教育、試走、経験というより、とにかく目先の賞金がほとんどの陣営の目論見だろう。例年以上にメンバーレベルが低いとなれば、前々勝負の馬に大仕事の期待が浮かぶ。
何より昨年のジュベナイルFは差し追い込みより逃げ先行馬に価値。ローズカリスの位置取りでも超ハイペース。しかも逃げた際のダートに良績集中馬が控える位置取りで1秒4差は予想以上に踏ん張ったということ。距離短縮でなおかつハナという条件がリンクすれば一変する可能性は極めて高まる。
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