3、8⇔9⇔3、8、10、11、1 (24点)
3戦すべてが最速上がりとはいえ、少なくても上がり時計は走るたびにトーンダウンを示しているのがテンミラクルスター。上がりNo2よりそれぞれデビュー戦は0秒6速く、前々走は0秒3速く、前走は同タイム。とりわけ前走は牝馬限定戦で距離適性に疑問を投げかけるような平凡な勝ち時計ならば、ひとまずクラスの壁に当たるのも時間の問題だろう。現時点では瞬発力だけが頼り。