7⇒9、3、14、6⇒9、3、14、6、12 (16点)
9⇒7⇔3、14、6、12 (8点)
先行すれば上位確定となる前々有利のメンバー構成でテーオーマルコーニの存在は展開面だけで大きくなる。置かれる悪癖持ちの他馬とは対照的に安定した先行力で何より持ち時計、千八限定のベスト上がり時計、良馬場限定の持ち時計はそれぞれNo2、1、4。これまで波の少ない安定型にようやく訪れたメンバーと展開の利で取りこぼしが許されなくなった。