 
12、1、14⇒7⇔12、1、14、4、6、11、15(36点)
12、1⇒12、1、14、4、6⇒12、1、14、4、6 (24点)
12-7、1、14-
7、1、14、4、6、11、15、5 (18点)
12、1、14、4、6、11、15、5⇒7 12⇒1、14、4、6
不振馬か、休養馬が大多数を占める中、前走でいきなり1分7秒台を叩き出したソングオブライフの勢いは無視できない。キャリアの3割が良馬場以外だったため持ち時計更新に手間取ったが、持ち時計と自身のベスト上がり時計を同時に更新した前走で牝馬特有の"ゾーン"に入ったシグナルとみるべき。理想は500キロ台。
|