7⇒10、5、8⇔10、5、8、2、15、13 (24点)
10、5、8⇒7⇒10、5、8、2、15、13 (15点)
7⇒10、5、8、2、15、13
いつも以上に置かれて前残りを許す失態。ヒシアマンの前走は一過性のポカとして納得できる。最速上がり4回の瞬発力型が前々走の上がりNo6という思わぬ鋭さ負け。歯車は狂いかけたが、前走の上がり32秒台で再び準エリート馬としての信頼を取り戻した。馬体を戻して名手配置。中山千六ならば一番強い内容だった3走前以上のパフォーマンスを確約。