
11⇒6、15、13⇔6、15、13、4、9、14、10(30点)
6、15、13⇒11⇒6、15、13、4、9、14、10 (18点)
6、15、13⇒6、15、13、4⇒11 (9点)
11、6-15、13、4、9、14、10
11⇒6、15、13、4、9、14、10
ランスオブカオスの前走はいかにも鞍上のプレッシャー負け。いつもよりなぜか後方待機。翌日の古馬2勝千八より遅い流れならなおさら理解できない位置取りだった。本来は重賞ロードを歩んでいるはずのエリート4歳馬。可もなく不可もない持ち時計や千六限定の上がり時計をここで一新させて軌道に乗りたい。キャリア初の乗り替わり、キャリア初の58キロも問題なくクリアできる。
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