4、7、11
掛かる馬とのコンビでは最悪な結果になりやすくなるのが鞍上の負けパターン。フードマンの前走はまさに典型的な例。千二にもかかわらず、度を越えた折り合い難。乗り慣れていたはずがまさかの自滅型敗戦で評価が揺れ出している。千二(102211)から千四(101002)の距離延長でコンビ続投では、持ち時計No3などの数字を並べても教育段階という評価から脱せない。