
14、16、5⇒4⇔14、16、5、9、6、15 (30点)
14、16、5⇒14、16、5、9⇒14、16、5、9、6 (27点)
6-14、16、5-4、14、16、5、9、15、13、3(18点)
14⇔4、16、5、9、6、15、13
波に乗りかけたところで休養入りを繰り返して出世が大幅に遅れているサムシャインの休み明けはどうにも信頼できない。結局、一貫性のない立ち回りで今も好走パターンを模索中というのが現実。4、5走前は圧倒的な瞬発力で楽勝。前走も未勝利並みのラップとなった超スローの上がり勝負で上がりNo2より0秒3速く、胸を張れる最速上がりだった。ハナを切って安全策か、博打的な選択でも次走以降を見据えて差し競馬か。立ち回りによって圧勝しても惨敗しても驚かない。
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