
12、10、5⇒7⇔12、10、5、8、6、16 (30点)
12、10、5⇒12、10、5、8⇒12、10、5、8、6、16 (36点)
7-12、10、5-12、10、5、8、6、16、4、15(18点)
12、10、5、8、6、16⇒7
12⇒10、5、8、6、16、4、15
このコンビ(324000)。どうやら崩れない安定感を称賛するより、勝ち切れない勝負弱さを危惧するようになり始めた。芝を含めると3着9回が決定的な証。スタートミスか、行きっぷりの悪さ。または2つがリンクしてさらなる不安定さを生み出して自ら負けパターンにはまっていく。時計も上がりもNo1の数字を持ってないビターヤは連軸向きの人気馬ということで結論づけた。
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