
13、11、2、6⇒14⇒13、11、2、6、3、7 (20点)
13、11、2、6⇒13、11、2、6⇒14、1、15 (36点)
13-14、11、2-14、11、2、6、3、7、1、15(18点)
13⇔14、11、2、6、3、7
テン乗りの鞍上が"やらかす"可能性はあるものの、これまで絶対的な安定感を誇る先行力は胸を張れる自慢。マクミランテソーロは久しぶりとなった千二の前走で最速上がりの完封勝ち。改めてスプリント適性の高さを示したという強い内容ならば素直に勢いを重視できる。道悪は相当なうまさ。
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