
4⇒2⇔9、5、14、6、13、11、7 (14点)
2⇒9、5、14、6、13、11⇒9、5、14、6、13、11、7 (36点)
9、5⇒2⇒9、5、14、6、13、11 (10点)
14-4、2、9-4、2、9、5、6、13、11、7 (18点)
4⇒2、9、5、14、6、13、11 2⇒4、9、5、14、6
手応えほど伸びなかった前走で改めて単調な逃げ馬ということを証明。アスタールフナがハナを切れば勝てるメンバーとはいえ、微妙なテン乗りでどちらに転んでも驚かなくなった。鞍上の性格上、スタートは両極端。ミスをすれば致命的になるコンビ誕生で単あって連なしタイプと割り切った狙いが必要になった。
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