
6、16、8⇒6、16、8⇔6、16、8、1、13、12(42点)
6、16、8⇒6、16、8⇒7、4 (12点)
16-6、8-6、8、1、13、7、4、12、9、15 (15点)
6⇒16、8、1、13、7、4、12、9、15
16⇒6、8、1
折り合い良化とダイエット成功で一変。条件さえ整えば現級通過点を証明したドンパッショーネは4歳特有の成長期に入ったか。良馬場にもかかわらず、前走で持ち時計更新。さらに最速上がりの経験なしで瞬発力に課題を残していた馬が前走の上がりNo2で確たる成長を確信させた。折り合い難で自滅した前々走のコンビ復活だけが唯一の不安点。
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