
12⇒4、1、8、3、13、11、16 (126点)
前2走は死んだふりなのか、本当に終わってしまったのか。サイモンザナドゥはここが最後の審判になる。これまで最速上がりは実に8回経験という瞬発力型が前2走で上がり時計ランキングは屈辱的な二桁。前走は初の千六だったことを割り引いても以前の凄みは完全に消えているのが現実だ。持ち時計No1、阪神(120110)の胸を張れる数字はもちろんだが、休み明け(111214)、叩き2戦目(042013)から叩き3戦目(320010)というV字回復の実績をさらに強調したい。
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