
14⇒3、12、16、2、11、4、13 (126点)
4-14、3、12-
14、3、12、16、2、11、13、9 (18点)
アブキールベイの前走は外枠、道中は後方からにもかかわらず、直線で内目を選択して何度も何度も行き場を失う痛恨の選択ミス。スムーズならばもっと際どい競馬が確実で、着差からも勝ち負けも可能だったか。いずれにしても陣営にとっては鞍上の選択ミス。重賞無縁の鞍上配置から一変した鞍上強化でこの馬の現時点での能力を測りたい。最近の千二重賞の安定感は千二(311014)以上のイメージ。
|