
3、9、14⇒3、9、14、12、11、1、7⇒6 (18点)
3⇒9、14、12、11 (36点)
3⇔6、9、14、12、11、1、7
ドゥラドーレスは相手云々より自身の衰えスピードとの兼ね合い。すでに瞬発力に陰りをみえ始めた7歳馬。最速上がり9回経験は過去の栄光で今や乗り慣れているはずの主戦でさえ、仕掛けのタイミングや位置取り選択が定まらない。重賞未勝利にもかかわらず、ハンデを背負わされるだけに少なくても重賞のハンデ戦が初重賞勝ちとなる可能性は低いとみていいだろう。休み明け(441101)と主戦に戻して勝ちパターンの条件が揃っても本質の勝負弱さは年齢を重ねても変わらない。
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