
9、6⇒3、14、12、11、1 (30点)
9、3⇒14、12、11、1 (24点) 9、14⇒12、11 (12点)
6-9、3、14-9、3、14、12、11、1、4、7 (18点)
スプリングS2着後がうそのような転落ぶり。フクノブルーレイクの完全復活までは時間がかかりそうだが、ここ3戦の内容ならば見せ場以上の走りを期待できるようになっている。3走前は久しぶりの最速上がり、前々走は超折り合い難でも0秒7差。前走は時計勝負に課題を残していた馬にとって朗報となる驚きの1分57秒台。最後はバテバテの失速入線だったとはいえ、価値を見出せる内容だった。潮目が変わり始めた叩き3戦目(001001)。裸同然のハンデと乗り替わりで変わり身期待。
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