 
7、2、3、11⇒
7、2、3、11、6、1、5、13⇒15 (28点)
15-7、2、3-7、2、3、11、6、1、5、13 (18点)
7、2、3、11、6、1、5、13⇒15 7⇒2、3、11
芝ではハナだけが勝ち負けの対象になるにもかかわらず、ひたすら控える競馬にこだわって鋭さ負けを連発。それでも芝に見切りをつけられないマネジメントの悪さが出世を阻んできたモモンウールー。再びダートで盲点になった。持ち時計No2の道悪上手。何より左回り(223101)のレフティーが、10戦ぶりのダートの牝馬限定戦で変わる余地。
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