
2⇒5、3、11⇒5、3、11、8、7、4、10、13(21点)
2⇒8、7、4⇒5、3、11 (9点)
2-5、3-5、3、11、8、7、4、10、13 (13点)
これまでのように長距離で行きたがっていた素振りを前走でみせず、スムーズな折り合いで距離に融通性を示したミラージュナイトの勢いに注目。粗削りだった3歳秋から十分な休養が奏功して馬体充実がそのままにスケールアップに直結するイメージが浮かぶ。確かに前走は低調なレベルだったとはいえ、初の古馬重賞で上がりNo3。課題だった上がり33秒台以下の鋭さを兼ね備えれば、さらなる飛躍が確約できるだろう。得意の札幌で確実な賞金加算。
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